読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

留守電だった話

会社の子とお茶しました。
 
ゆったり食事して、ゆったりケーキを頂きました。
 
 
すごく楽しかったから、帰り道あまりに寂しくて思わず電話した。
 
こんなときに限って、大抵留守電なのだ。
 
あー。
時効警察見よ。